リテールマーケティング1級(販売士1級)おすすめ問題集 2019年2月受験対策

2019年2月受験対策用のリテールマーケティング1級(販売士1級)のおすすめ問題集です。

販売士問題集で一番実績がある出版社

販売士問題集として歴史と実績がある出版社です。2016年出版のものがありますが、2019年2月受験でも使えます。あまり改訂されないのは販売士1級受験者が少ないので本があまり売れないのだと思いますが、もし改訂版等が販売されたらこのページで順次更新します。

私の受験生のときはこの出版社の問題集は販売士2級3級しかなかったですが(2級3級ではこの出版社の問題集を買って合格)、当時あれば絶対に買っています。この出版社の問題集は解説が丁寧でわかりやすいですよ。

販売士1級は過去問題集が売っていません。販売士ハンドブックにも過去1回分しか問題が無いので、特に独学受験の人は試験傾向を掴むためにもこの問題集をオススメします。

リテールマーケティング (販売士) 検定1級問題集 Part 1 〈小売業の類型〉 改訂版対応

販売士検定1級問題集 Part 2 〈マーチャンダイジング〉

リテールマーケティング (販売士) 検定1級問題集 Part 3 〈ストアオペレーション〉(第3版) 改訂版対応

リテールマーケティング (販売士) 検定1級問題集 Part 4〈マーケティング〉改訂版対応

リテールマーケティング(販売士)検定1級問題集 Part 5〈販売・経営管理〉第3版 改訂版対応

 

スポンサーリンク


関連記事

サイト移動に伴って各記事のSNSボタンがリセットされました。いいね等が増えると更新意欲が出るのでお願いします。

スポンサーリンク

ピックアップ記事

  1. 販売士の合格率は「販売士の合格率」でまとめている通り、販売士1級の合格率は15%前後、販売士2級の合…
  2. 販売士の合格率は1級が約15%、2級3級が約60%ですが、私の経験でいえば正しい勉強法であればもっと…
  3. 販売士検定試験の受験者の多くが不得意とする計算問題。販売士検定試験では必ず経営分析や損益計算書の穴埋…

ピックアップ記事

  1. 範囲の経済とは何か

    範囲の経済とは複数の事業を同時に行うことにより経済的効率化を追求することをいい、シナジーと同じ意味で…
  2. レギュラーチェーンとボランタリーチェーンの違い

    レギュラーチェーンとボランタリーチェーンを混同する人が多いですが、両者は全く異なる組織形態です。 (…
  3. 取引数量最小化の原理 卸売業者がいる場合といない場合

    取引数量最小化の原理(取引総数単純化の原理)とは、取引企業が多くなると中間に卸売業が介在することによ…
ページ上部へ戻る